welcome to Studio Gear's site. visitor came.
◇『八月の化け物たち - 1/6の奇妙な真夏 -』第一話 作品紹介 ◇





◇ キャラクター紹介 ◇
□ 静葉佑一郎 □(しずは ゆういちろう)

『八化』シリーズの主人公。今どき珍しい熱血漢の不良少年。高校生。
幼少期に右腕を無くしている隻腕。しかしそんなことはなんら気にせずに
生きるタフさを持つ。

ある異能を一個保持しており、わりかし特殊な立場にいる人間。その異能に
起因する付属効果として、「恐怖を感じない」という性質持つ。

生首のバケモノ―――「イヒコ」との邂逅を経て、超常の世界≠ニ
関わることになる。


□ イヒコ □(いひこ)

穏ヶ嶺村の付近にあった祠にて眠っていた、生首の「バケモノ」。
超越的な戦闘力を持ち、侵入者であった佑一郎を撃退しようとするも、
最終的には協力関係となる。

なぜ生首の姿しかとれないのか、祠で眠っていたのはなんのためなのか、
佑一郎と協力するのはなぜなのか、一切の目的、素性、意図が不明。
とりあえずは人間を襲わないという姿勢を見せているが……。

奇生体≠ニ呼ばれる超常生物の「コア」の一片。


□ 黒須拓人 □(くろす たくひと)

佑一郎の幼少期からの幼馴染みであり親友。佑一郎の抱える問題を知りえている
数少ない人間。高校生。
異常な感性の佑一郎とは違い、ごく一般的で常識的な少年。佑一郎とは互いに
欠けている部分を補い合える立場。

穏ヶ嶺村の村長の一人息子であり、村の人間たちからはその真面目ぶりで
好かれている。
将来の夢は医学者になること。


□ 伏見冬子 □(ふしみ ふゆこ)

穏ヶ嶺に店を構える居酒屋「藤美」の女将。34歳。

表向きは一般人を装っているが、実際にはある特殊機関に属していた
経験を持つ異常者。
「魔術」関連の話には知識が深く、様々な超常関連の情報を知る。

穏ヶ嶺で頻発していた連続行方不明事件において、
佑一郎をイヒコに出会わせた張本人。
謎が多いが、佑一郎や拓人からは古くから慕われている頼れる存在。


□ 龍岡達郎 □(たつおか たつろう)

居酒屋「藤美」で調理担当をしている、冬子の実弟。31歳。
外見は似ても似つかぬ姉弟だが、仲は良い。

冬子同様、かつてはある特殊機関に属していた経歴を持つ。
その当時は冬子の研究室の助手をしていたという。

オネエ言葉で喋るオカマ。風体は大柄で屈強な体躯を持っているが、性格は温厚。
「藤美」に来る人間には誰に対しても優しい。
佑一郎や拓人のことも(男として)好いている。


◇ ゲーム画面サンプル ◇     ◇ 作品スペック ◇ ◇ 無料ダウンロード ◇ 『八化』第一話を無料ダウンロードできます。 以下のリンクからふりーむ!様のダウンロードページへジャンプできます。 ◇ 八月の化け物たち - 1/6の奇妙な真夏 - 第一話 ◇ ◇ 配布ショップ情報 ◇     



当サイトに掲載されている全てのデータの著作は「スタジオギア」に帰属します。

このホームページはGoogle Chromeで確認・作成しています。画面サイズは1024x768以上、フォントサイズは[中]でご覧ください。

リンクフリーです。リンクの際は、トップページ(http://studiogear.web.fc2.com/)へお願い致します。

(c)Studio Gear 2009-2013 All Rights Reserved.
inserted by FC2 system